さて、
今回印象に残ったのが、客席にいた、いかにもタニマチ(ゴヒイキ?)らしい港区女子(両国での上演なので、さしずめ墨田区女子なのだろうが)で、いわたまありのモノマネ芸を実写化したような人物。上演中にふつうの音量で隣の男性(は、ふつうに静かだが、注意はしない)と話したり、たびたび便所に立ったりしていた。今回印象に残ったのが、客席にいた、いかにもゴヒイキらしい港区女子風(両国での上演なので、さしずめ墨田区女子なのだろうが)で、いわたまありのモノマネ芸を実写化したような人物。上演中にふつうの音量で隣の男性(は、ふつうに静かだが、注意はしない)と話したり、たびたび便所に立ったりしていた。
ただし、彼女の良いところ(出禁にならないところ)はひじょうに明確で、気前よく演者たちにおひねりを与えていたこと。
座長は札束で頬を叩かれている状態で、なにも言い返せないでいる。つらいところだ。楽しい関係だったらいいけど…なんか😅…。ドラマ『サンクチュアリ-聖域-』に出てきたタニマチ思い出した。笑
それも芝居空間の一部だとして考えるならば、総合的には、4,000円ぶんは楽しんだかもしれない。