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吉良上野介
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昨日 15:29
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でも、あまりにも長いあいだ「悪役」を背負わされた人物像を修正しようという気分が生まれることは、否定しないし、ご供養になると思います。
<附言>東家孝太郎師匠の持ちネタ、稲田和浩先生作の浪曲「赤馬の殿様」は、名君説をうまく構成している。
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Kusuo
ビューロクラット
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