「Kusupedia:免責事項」の版間の差分

提供: Kusupedia
移動先: 案内検索
 
(同じ利用者による、間の12版が非表示)
1行目: 1行目:
 本「くすぺでぃあ」の出典は講談や講談本。浪曲、歌舞伎、テレビドラマ、映画、泉岳寺や播州赤穂のお土産、絵本、曖昧な記憶などを中心として構成されております。
+
 当サイト「ちょー個人的忠臣蔵ファンサイト くすや」の内容は、講談や講談本、浪曲、歌舞伎、テレビドラマ、映画、泉岳寺や播州赤穂のお土産、絵本、曖昧な記憶など、幅広い出典を基に構成されています。
  
 そのために、説明は史実とフィクションとデタラメが、虚実いりみだれております。
+
 その性質上、史実・フィクション・妄想等が入り混じっており、説明には虚実が交錯している場合があります。
  
 未だ々々加筆中でございます。
+
 こうした事情により、本サイトの記述は、もりいくすお個人の趣味や主観に基づき、調査範囲や能力の限界の中で作成されています。そのため、正確性を保証するものではなく、出典が曖昧な箇所も含まれる可能性があります。
  
 あくまで、もりいくすお個人の趣味の範囲内での判断や主観、調査能力の限界の上で(出典もおろそかに)記述してますので正確性は保証致しません。
+
 したがって、本サイトのご利用により生じた、いかなる損害やトラブルについても、一切の責任を負いかねます。
  
 よって本サイトのご利用によって生じるいかなる被害、損害について何ら責任を負うものではありません。
 
  
 +
 さらに、実在の歴史上の人物について、現代においてもご子孫が活躍されている場合があることを承知しておりますが、本サイトではその構成上、架空の人物を含むフィクション的視点で取り扱っておりますことから、不躾ながら「キャラ」という表現を使用しています。これは、忠臣蔵を知らない世代への取っ掛かりや親しみやすさを考慮したものです。
 +
 何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
  
 また、現代においてご子孫も元気でご活躍である、実在した皆さんに対して「キャラ」という言い方でくくるのは不遜かとも存じますが、当サイトの構成が、架空の人物を含めたフィクションを土台としておりますのと、忠臣蔵世界を知らない世代への取っ付き易さを考えました上での策でございます。どうぞご容赦ください。
 
  
 +
 なお、当サイトの内容に関する間違いやご指摘については、心より感謝申し上げます。いただいたご意見は謹んで受け止め、可能な限り速やかに訂正・反映させていただきます。ただし、その際のお礼は誠心誠意をもって申し上げるに留まり、謝礼や金銭的な報酬などは一切ご用意しておりません。あらかじめご了承ください。
  
 なお、ご指摘いただいた間違いなどはありがたく訂正させていただきますが、お礼は心から申し上げますものの、特に謝礼は一切出ません上に、その貴重なお便りが基となり、それが仮に「くすや」のさらなる発展に大きく役立ちましたとしても、ロイヤリティーなどは一切発生いたしませんことをあらかじめご了承ください。
+
 また、皆さまからの貴重なご指摘やお便りが基となり、仮に「くすや」が飛躍的に発展したとしても、ロイヤリティーなどの権利が発生することはございません。この点についても、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
  
 とはいえ、あんまりうれしいときは、もりいから新橋新正堂さんのお菓子か、作った絵本、またはその両方を送らせていただくことが多々、ございます。
+
 とはいえ、あんまりうれしいときは、もりいから新橋新正堂さんのお菓子か、作った絵本、またはその両方を送らせていただくことが、稀にございます。
  
 
( ^∇^ )
 
( ^∇^ )
 +
 +
 +
 現在も随時加筆・修正を行っております。
  
  
23行目: 27行目:
  
  
 明治や大正時代、昭和初期の本をソースに使っております場合もございますので、項目によっては現在社会においては不適切と思われる表現も含まれておりますが、その創作物の生まれた時代背景(および当時のクリエーターが表現する江戸時代)を知る上で有益と判断いたしましたのと、いまでは失われた日本語の表現として紹介もしたい気持ちもあり、抜粋した元ネタへの尊重と併せて、極力掲載させていただいておりますことをどうかご容赦、ご理解ください。
+
 当サイトでは、明治や大正時代、昭和初期の本をソースに使用することがあります。そのため、一部の項目には現代社会において不適切と思われる表現が含まれている場合があります。
 +
 
  
 決して差別を助長しようというコンセプトではございません。
+
 しかしながら、これらの表現は、その創作物が生まれた時代背景や当時のクリエーターが再現しようとした江戸時代を理解する上で有益であると判断し、また、失われつつある古い日本語の語彙を紹介する意味合いもあると考えました。その際、元ネタへの尊重を心がけております。
  
 +
 どうかその点をご容赦、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
  
---------
 
  
 +
 なお、当サイトのコンセプトにおいては、差別を助長することを目的としておりません。
  
 ソースとしているわたしの所持している記録物(書籍、DVDなど)をコピーしてばらまくようなことは一切出来ませんのでソコはお察しいただいて、お問い合わせ無きよう、あしからずご容赦願います。
 
  
 とはいえ、たいへんありがたいことにこのようなサイトをやってることでいろんな作品を見せていただく機会に恵まれてはおりますが、その幸運をシェアすべく、近い将来には貴重な作品の上映会などを、権利の問題をクリアした上で開催出来たらと思っております。
+
----------
  
  
---------
+
 なお
  
 +
 本サイトに掲載している役者絵(似顔絵)は、あくまで役者表現・作品史の記録を目的としたものです。
  
 掲載イラストは無断使用は固くお断りいたします。…と建前上は申し上げますが、こちらの出典をクレジットさえしてくれたらたいがい大目に見させていただきます。その際にご一報いただければなお幸いです。
+
 掲載人物に関する報道や社会的評価について、本サイトとして特定の見解や立場を示す意図はありません。

2026年1月12日 (月) 20:27時点における最新版

 当サイト「ちょー個人的忠臣蔵ファンサイト くすや」の内容は、講談や講談本、浪曲、歌舞伎、テレビドラマ、映画、泉岳寺や播州赤穂のお土産、絵本、曖昧な記憶など、幅広い出典を基に構成されています。

 その性質上、史実・フィクション・妄想等が入り混じっており、説明には虚実が交錯している場合があります。

 こうした事情により、本サイトの記述は、もりいくすお個人の趣味や主観に基づき、調査範囲や能力の限界の中で作成されています。そのため、正確性を保証するものではなく、出典が曖昧な箇所も含まれる可能性があります。

 したがって、本サイトのご利用により生じた、いかなる損害やトラブルについても、一切の責任を負いかねます。


 さらに、実在の歴史上の人物について、現代においてもご子孫が活躍されている場合があることを承知しておりますが、本サイトではその構成上、架空の人物を含むフィクション的視点で取り扱っておりますことから、不躾ながら「キャラ」という表現を使用しています。これは、忠臣蔵を知らない世代への取っ掛かりや親しみやすさを考慮したものです。  何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。


 なお、当サイトの内容に関する間違いやご指摘については、心より感謝申し上げます。いただいたご意見は謹んで受け止め、可能な限り速やかに訂正・反映させていただきます。ただし、その際のお礼は誠心誠意をもって申し上げるに留まり、謝礼や金銭的な報酬などは一切ご用意しておりません。あらかじめご了承ください。

 また、皆さまからの貴重なご指摘やお便りが基となり、仮に「くすや」が飛躍的に発展したとしても、ロイヤリティーなどの権利が発生することはございません。この点についても、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

 とはいえ、あんまりうれしいときは、もりいから新橋新正堂さんのお菓子か、作った絵本、またはその両方を送らせていただくことが、稀にございます。

( ^∇^ )


 現在も随時加筆・修正を行っております。




 当サイトでは、明治や大正時代、昭和初期の本をソースに使用することがあります。そのため、一部の項目には現代社会において不適切と思われる表現が含まれている場合があります。  

 しかしながら、これらの表現は、その創作物が生まれた時代背景や当時のクリエーターが再現しようとした江戸時代を理解する上で有益であると判断し、また、失われつつある古い日本語の語彙を紹介する意味合いもあると考えました。その際、元ネタへの尊重を心がけております。

 どうかその点をご容赦、ご理解いただきますようお願い申し上げます。


 なお、当サイトのコンセプトにおいては、差別を助長することを目的としておりません。




 なお

 本サイトに掲載している役者絵(似顔絵)は、あくまで役者表現・作品史の記録を目的としたものです。

 掲載人物に関する報道や社会的評価について、本サイトとして特定の見解や立場を示す意図はありません。