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忠臣蔵(大映)

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{{Cinema|制作=大映|公開=1958|内蔵助=長谷川一夫|星=4|頃=}}
[[画像:Katsu_sdaiei_cyusingura.jpg|thumb|役者絵:勝 新太郎]][[画像:okano00.jpg|thumb|役者絵:鶴田浩二公開当時のパンフレット]]
映画生活三十余年の長谷川一夫が、はじめて内蔵助をやった映画で(判官は7回やっている)、さらに創立以来18年、大映(この頃、やや不振)がはじめて「忠臣蔵」を本格的に映画化した作品だとか(外伝、銘々伝系はあった)。
忠臣蔵系ではこの翌年「[[薄桜記]]」に出るが、1960年にめでたく座頭市の原型「不知火検校」を演って、1961に「[[ドドンパ酔虎伝]]」やったあと(もちろんほかにもいっぱい出てますよ)遂に1962年、ライフワークとなる「座頭市物語」のリリースに至る。おめでとうございます。
 
 
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画像:Katsu_s.jpg|thumb|役者絵:勝 新太郎
画像:okano00.jpg|thumb|役者絵:鶴田浩二
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