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本作が上映されたポルノ映画館・上野オークラ劇場は、不忍池のほとりにある愉快なハッテン場であります(要確認)。 本作が上映されたポルノ映画館・上野オークラ劇場は、不忍池のほとりにある愉快なハッテン場であります<small>(註01)</small>。
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ピンク映画といえば、70年代における邦画産業の斜陽時期から、大手で若手が育てられなくなってからというもの登竜門的な位置にあり、のちにたいそう出世した人も多くいらっしゃいますから、映画監督には良き修練の場。
もしかしたら成功してる作品なのかもなあ。
註01…厳密に言うと、1階がハプバみたいな感じのノリで、2階がハッテン場(女性立入禁止)となっている(要出典)。
大蔵映画直営の「聖地」とさえ言われる劇場だが、鑑賞前提じゃない映画館でかかる作品となると、ベテランにはモチベが上がらなかったのかもであります…。