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つまり先回から1年経っても、なんのエクスキューズも無く、シャアシャアと「仮名手本忠臣蔵原作」を言い引きずっている態度は、「ルーツ」や「忠臣蔵劇」を軽視しているのか、それとも、どうせ客にはわからないだろうという侮辱なのか、…いずれにしろひじょうに印象が悪い。なのに先回から1年経っても、なんのエクスキューズも無く、シャアシャアと「仮名手本忠臣蔵原作」を言い引きずっている態度は、「ルーツ」や「忠臣蔵劇」を軽視しているのか、それとも、どうせ客にはわからないだろうという侮辱なのか、…いずれにしろひじょうに印象が悪い。
こう言っちゃ悪いかもだけどコレ、ユーザーに対して、食品に偽装ラベルを貼る業者と、同じあやまちを犯している。(同時に、過去にこの劇団が上演しているという、カミカケテとかアブラジゴクはちゃんとやってて、仮名手本だけがこんななのか、それともいつもだいたいこんなふうなのかという不信感もつのる。)こう言っちゃ悪いかもだけどコレって、ユーザーに対して、食品に偽装ラベルを貼る業者と、同じあやまちである。(同時に、過去にこの劇団が上演しているという、カミカケテとかアブラジゴクはちゃんとやってて、仮名手本だけがこんななのか、それともいつもだいたいこんなふうなのかという不信感もつのる。)
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あたしは根に持ったんですね。ともかく。
'''どうしてそこばかり気になるかというと、この芝居を「現代日本演劇のルーツ」シリーズと銘打った、その一貫として堂々とリリースしてるからどうして「芝居」そのものだけに集中して楽しめなかったかと言うと、この芝居を「現代日本演劇のルーツ」シリーズと銘打った、その一貫として堂々とリリースしてるから'''なのであります。かつ、別の芝居で文化庁芸術祭賞新人賞をもらっている劇団のやっていることなのだ。なのであります。かつ、別の芝居で文化庁芸術祭賞新人賞をもらっている劇団のやっていることなのだ。そううたわれたら意識するでしょう!
その非礼のアレコレを挽回するほどの衝撃は、作品からは、ひびいてこなかった。